無料 / 最短3分

いま動いている社内システムをAIで作り直したらいくら?何ヶ月?

「作りたいツール」を3分で入力するだけで、構成・画面・概算費用がその場で分かります。画面イメージ(プロトタイプ)まで見られるので、社内検討もスムーズ。

  • エンジニアでなくてもOK。日本語で書くだけ
  • 作った構成はそのまま見積もりに使えます
  • 画面イメージとセットで社内稟議もスムーズ
課題はあるが何を作れば良いかわからない場合は AI活用診断 →
作りたいツールを入力する画面AIが設計データ(JSON)を組み立てている画面診断結果(概算費用・期間・構成)の画面実際のアプリ画面イメージのプレビュー
STEP 1 ・ 入力
拡大

作りたいものを、ふだんの言葉で書くだけ

かんたん3ステップ

書いて待つだけで、ここまで出てくる

むずかしい操作はありません。下の画面が、そのまま手に入ります。

1STEP 1

作りたいものを書く

「こんなツールが欲しい」を、ふだんの言葉で書くだけ。近い例を選んで書き換えてもかまいません。専門知識はいりません。

作りたいツールを入力する画面
実際の画面
拡大
2STEP 2

AIがその場で設計します

書いた内容をもとに、AIが画面・機能・データの持ち方まで一気に設計します。組み立てていく様子は、設計データ(JSON)としてそのまま画面に出てきます。

AIが設計データ(JSON)をその場で書き出します

AIが設計データ(JSON)を組み立てている画面
自動生成中
実際の画面
拡大
3STEP 3

結果をその場で確認

概算の費用と期間、想定ページ数に加えて、実際の画面イメージやお見積もりの内訳まで表示。そのまま社内の検討やレポートに使えます。

診断結果の画面
実際の画面
拡大

この診断で受け取れるもの

入力から数十秒で、これだけのものが手元に残ります。

診断結果拡大
✓診断結果

概算費用・開発期間・構成の概要

画面プレビュー拡大
✓画面プレビュー

実際のアプリ画面のイメージ

お見積もり内訳拡大
✓お見積もり内訳

項目ごとの費用の内訳

入力は3分ほど・費用はかかりません

よくある質問

見積もりを出す前に、よく聞かれることをまとめています。

Q出てくる費用は、どのくらいの精度ですか?
A

要件が固まる前に「桁」をつかむための概算です。入力した内容から画面数と機能を組み立て、その規模に対する一般的な単価で計算しています。実際の金額は、要件定義とつなぎ込む既存システムの有無で動きます。発注前の見当をつける用途にお使いください。

Qなぜ、同じシステムでも会社によって見積もりが違うのですか?
A

多くは、画面数と作り込みの深さ、そして既存システムとの連携の有無で差が出ます。同じ「顧客管理」でも、一覧と登録だけなら小さく、権限管理・承認フロー・外部連携が付くと数倍になります。相見積もりを比べるときは、金額より先に画面数と連携先の数を並べると差の理由が見えます。

Q登録やメールアドレスの入力は必要ですか?
A

不要です。ログインなしで最後まで使えます。結果を見るためにメールアドレスを求めることもしていません。

Q入力した内容は保存されますか。社外に出ることはありますか?
A

診断結果はご自身のブラウザに保存され、結果ページのURLを知っている人だけが開けます。営業目的で第三者に渡すことはしていません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

Qどんなシステムに対応していますか?
A

社内で使う業務システムを想定しています。顧客管理・案件管理・在庫や資材の管理・予約・日報・申請と承認など、PCブラウザで使うものが中心です。スマートフォンから使う現場向けアプリにも対応しています。

Q出てきた金額を、そのまま社内の稟議に使えますか?
A

たたき台としてお使いいただけます。概算費用のほかに、想定する画面のイメージと費用の内訳が出るので、「何にいくらかかるのか」を説明する材料になります。金額は概算である旨を添えてお使いください。

Q補助金は使えますか?
A

制度と時期によります。IT導入補助金のように、ソフトウェアの導入費用を対象にできる制度はあります。診断の結果画面に、条件が合いそうな制度のあたりを表示します。制度そのものは MONOSASHI の補助金一覧で公募状況をご確認ください。